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京都市中京区の歯科クリニック。はやせ歯科医院です。

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〒604−0082 京都市中京区西洞院通竹屋町下る毘沙門町408番地

インプラント治療の良い理由とインプラント、ブリッジ、入れ歯の比較 

インプラント治療へのご理解
インプラント治療の長所と短所

<長所>
・入歯のように取り外しでない(固定式)
・入歯でないので異物感が少ない(異物感がない)
・咬む力がよみがえる(よく咬める)
・外見的に自然な感じ(審美的によい)
・歯ぐきがやせにくい(骨の吸収が抑制)
・見た目や咬めるようになると性格が明るくなる(心理的によい)
※ブリッチや入歯の欠点は、自分の支えている歯に負担がかかり、抜ける原因になることです。

<短所>
・治療費が高額(自費治療)
・治療期間が長期になる
・すべての患者さんが治療が受けられるわけでない
            ・全身疾患
            ・外科手術のリスク
            ・手術部位の骨の質や量、骨内の血管・神経の異常走向
            ・精神状態

  ブリッジや入れ歯の最大の欠点は、自分の歯に負担がかかることです。
                インプラント、ブリッジ、入れ歯の比較

       
インプラント ブリッジ 入れ歯
外見的 天然歯と区別がつかない 天然はに近づけるには
保健外でハイブリットや
セラミックを選ぶ必要がある
天然歯に近づけるためには
保健外でバネが見えない
入れ歯を選ぶ必要がある
(スマイリーデンチャー)
噛みやすさ 固定式のために天然と
同様に非常に噛みやすい
固定式のため天然歯と同様に非常に噛みやすい
(隣の歯が健康な場合)
噛みにくい
(噛む力が天然の歯に
比べて4分の1程度になる)
違和感 全く違和感を感じない 土台がない部分に少し隙間ができるので多少の違和感がある
(少しものが詰まる)
食事の際に動いたりするので
違和感・不快感を感じる
他の歯への
負担
全くかからない 周りの土台となる歯を削る
必要がある。場合によっては
健康な歯を削らなくてはならない
入れ歯を支えるバネをかけている歯への負担が大きい
発音の
しやすさ
天然歯と同様に発音しやすい 多少の隙間ができるので
空気がもれ発音しにくい
違和感が大きいので発音が
しにくい
保健の適応 保健適応外 審美性を犠牲にすれば保健の
適応
審美性を犠牲にすれば
保健の適用が可能
耐久性 10年以上の生存率が
90%を超える統計がある
平均生存年数は約8年 平均生存年数は約4年


  •       ニイサンイイ歯ナイナ
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